音楽

日本を代表するヴィオリスト 生沼 晴嗣とは?

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ヴィオリスト 生沼 晴嗣(ぬまじ せいじ)妻はバイオリニストの朋子

まさに音楽夫婦のビオリストの生沼 晴嗣さんと妻でバイオリニストの上保朋子さん。

びっくりなのはその年の差で30歳位?という噂を聞きました。

多分そのくらい?

WAO弦楽四重奏団を運営しています。

ヴィオリストとは

生沼 晴嗣さんはヴィオリストです。

ヴィオリストとはその名の通りヴィオラを演奏する人です。

ヴィオラとは

バイオリンと見た目はほとんど変わりませんし、演奏の方法も変わりませんが、バイオリンより大きく弦も太いようです。

バイオリンより低い音を出します。

そしてバイオリンより多少地味?な存在のようです。

これは有名なジョークですが、

「ヴィオラの第一人者なんてものはいない。」という言葉があります。

なぜかというと腕があればバイオリニストになる・・・・というものです。

ちょっとヴィオリストには失礼ですね。

そんなソロヴィオラ演奏者として活躍していた生沼 晴嗣さん・・・マニアック?ですね。

生沼 晴嗣さんが所属するWAO弦楽四重奏団

コンサート活動も精力的に行っており、個人の結婚式などの余興やパーティーなどの生演奏の依頼を受けてくれるそうです。

メンバーは

・上保朋子(ヴァイオリン)

・志村知里(ヴァイオリン)

・生沼晴嗣(ヴィオラ)

・林一公(チェロ)

の4人の超一流の演奏家で構成されています。

>>詳しくはWAO弦楽四重奏団ホームページへ<<

弦楽四重奏用アレンジ譜が多く出版され、ロック!や演歌?などのジャンルも演奏できるようです。

まとめ

私は音楽はロックを始めとしてクラシックなども好きで聴いています。

音楽や楽器のことを調べると本当に奥が深いですよね。

また、楽器や音楽のことを記事にしていきます!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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